2010/2/24 9:00
仕事(研究も含め)に本気で取り組んで、そのことしか考えない時期が必要という主張には、私自身のいささかの悔恨とともに同意する。江上さんは、何も一生、365日、仕事だけしてろと言ってるわけじゃないしね。
仕事(研究も含め)に本気で取り組んで、そのことしか考えない時期が必要という主張には、私自身のいささかの悔恨とともに同意する。江上さんは、何も一生、365日、仕事だけしてろと言ってるわけじゃないしね。
江上さんvs「ニートの海外就職日記」の論戦の構図に、どこか既視感があると思ったら、勝間vs香山だ。
@odamame0811 青いところ除いても、たしかにあんまりおいしくないですよね〜。いろんなものが内部で増えてもふしぎはない感じ。
@mutsukoinui ありがとうございます。「巷での定説」ってなかなか知ることができないから、乾さんの記事で「へえ〜」と感心してしまいました。それにしても日本は半世紀遅れかあ……。
みなさんがそれぞれの「おとしどころ」を前向きに探していらっしゃる様子が、素敵で参考になる。 [http://bit.ly/cbWOi3 ] Togetter(トゥギャッター) – まとめ「研究者の子育てについ...
@acoela 根も葉もないことをほんとうらしく言って相手をおとしめておいて、「怒るってことはちょっとは根も葉もあるんじゃないの」と決めつけるのって、有効成分が1分子も入ってない砂糖玉を飲ませて、「死ななかったってことは...
フィギュア見たいよう。
@contractio そして「子供がかわいそうメソッド」に腹を立てると、「やっぱりうしろめたいことがあるから怒るのね、かわいそう」と言われる。濡れ衣を着せられても腹を立ててはいけないらしいお。
@contractio 「保育園って子供がすし詰めで放っておかれてるんでしょう?かわいそう」「せめて3歳まではお母さんと家にいられたらいいのに、かわいそう」「お母さんが働いているから子供が病気になっちゃうのね、かわいそう...
そのcivil warって具体的にどんな感じだったのかしらん。今の日本と同じような攻防なのかな。 [http://bit.ly/cYKgXm ] 乾睦子の玉虫色日記 : フランスで女性が社会進出した経緯